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はやし蜜豆の犬も歩けば棒に当たる、

好きな俳優の作品を集中して観るのが好き。その記録や映画の感想、日常気になる現象をぼそぼそ綴っていきます。

「ラムネモンキー」-3:ユンのお兄さん(松村雄基)怪しくね?

メインキャストの3人、ユン(反町隆史)、チェン(大森南朋)、キンポー(津田健次郎)が、映画研究部の顧問、マチルダ(木竜麻生)の失踪事件の謎を解明しようと、過去の記憶と当時出会った人々を訪ねる旅がそろそろ終わりに近づいている。
終盤にきて、彼らの記憶のピースの置き間違いを明らかにしつつ、いよいよ本題、マチルダの失踪の顛末、マチルダは殺されたのか?!に迫りつつる。

前々回くらいから彼らが中学生だった当時、マチルダに関して彼らの両親を含む町の大人たちが何かを隠してことをにおわせるシーンがあった。
そしてここにきて、ユンと同じ会社にいるユンの兄(松村雄基)の挙動に違和感を覚える・・・。

物語は、彼らの青春プレイバックと、今の煮詰まった状況を何とかしようと足掻く姿をエモーショナルに描くことから、いよいよ最初に提示されたミステリーに振り戻ってきたようだ。

本作の主題歌「Everyday」(Bialystocks)が、毎日私の頭を回っている。(目覚ましの音に使っているせいもありw)

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