はやし蜜豆の犬も歩けば棒に当たる、

好きな俳優の作品を集中して観るのが好き。その記録や映画の感想、日常気になる現象をぼそぼそ綴っていきます。

「まんぷく」

アサ芸プラスの記事 にあったのだが、”菅田将暉劇場”とは、よく言ったものだ。

主役ではないが、大きく物語を動かす役で登場するせいか、その緩急のある演技で見る者をドラマの世界に引き込んでいく。うん、うん、次はどうなる?っていうか。

まんぷく」の弁護士の東太一先生もそうだが、大河ドラマ「女城主 直虎」の時も後半彼が登場してからのドラマ展開が面白かった。まあ、ファンの私だから余計そう感じるのかもしれないし、実は菅田将暉が、というよりは話の展開がそうなのだけかもしれないのだが。でもしかし、菅田将暉が登場すると主役がなぜか一歩下がったように感じてしまう。

別のネット記事は、この間仮面ライダー俳優が3人が画面に揃った!と話題になったようだけど。イケメンが揃って主人公に近い役どころにいる朝ドラも珍しい。お陰で毎日15分が楽しい。

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