< script data-ad-client="ca-pub-5086079268044038" async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js">

はやし蜜豆の犬も歩けば棒に当たる、

好きな俳優の作品を集中して観るのが好き。その記録や映画の感想、日常気になる現象をぼそぼそ綴っていきます。

久喜を膝に抱いて

ペットクリニックで診てもらい、痛み止めを飲んでだんだんいつもの久喜になってきた。 調子が悪い時の久喜について忘れないようにメモしておこう。 ・無駄吠えをしない。 (一応久喜を擁護しておくと、私に不審な音を教えてくれているらしい。というのも私が…

「姉ちゃんの恋人」- 8.5

第6話2回目視聴。 そう言えば、我々(誰だれ?)は「春田さんのことなんて、好きじゃない」って泣きじゃくっていた牧凌太=林遣都に2年前ハートを射抜かれたのではなかったか。 観覧車の中での告白、真っ赤な目をして泣くのを堪えて桃子(有村架純)に語る真…

"乙女の祈り"みたいな久喜

昨日ほどではないけれど、まだ少し痛いのか階段の上がり降りを一人でしたがらない久喜。今日もお昼は降りてこなかった。 写真はなんだか犬には見えない、乙女が祈っているふうに見える久喜。祈っている先が"速暖"なんだけどさ。 おパンツの毛が伸びてスカー…

調子が悪そうな久喜

ここ2日、久喜は娘のベッドで寝ている。久喜の好きな毛布、私が去年まで使っていたのが娘のベッドの上にかかっているからだ。 良く眠れたのかどうかわからないけど、今日は様子がおかしい久喜。お昼休みも白飯をもらいに下に降りてこなかった。そして、何回…

「姉ちゃんの恋人」 - 8

呆れるほど林遣都(の演技)が上手すぎて、どっぷり感情移入して観ていたら、最後に予告で、彼を犯罪者に追いやった元カノが一瞬写って、ぎゃっっと声を上げてしまった。瞬間的に髪が逆立ったかと思ったよ。(まさに怒髪天) あの娘を守ろうとして、そして嘘の後…

「危険なヴィーナス」- 3

"フラクタル図形"が出てきた時点で"東野圭吾、きたー!"と心の中で叫んだのは私だけだろうか。俄然おもしろくなりそうと期待も高まった。 毎回美女との妄想(相手は主に職場の看護士の陰山くんなのだが)の後「てなことはないか、、、」と呟く妻夫木がもはやペ…

「先生を消す方程式。」- 3

イヤイヤ、それはないだろー。 なぜ副担任の頼朝先生(山田裕貴)がイカれたかがわかった今回。それはいいとしても次回の予告で、死んだはずの主人公、義経先生(田中圭)が黒魔術で土の中から這い出て蘇るではないか?!こうなってくると、なんだかB級ホラー映…

寝るしかない

あることがきっかけで、今ままで通用すると思ってきた自分の能力が、実は"なんちゃって"であり、ほとんど評価されていないのではないかと思えてきた。 慌てていろいろ試してみたけれど、やればやるほど自信がなくなってくる。 そういう時に限って別の、今ま…

午後の久喜

おじいちゃんだけど赤ちゃんみたいな久喜の寝姿。かわゆい。

うるさい久喜

速暖(ヒーター)に向かって吠えると声が反響してものすごくうるさい。 うるさいっ!と怒ったら頭を垂れた久喜だが、頭が速暖に近すぎて思わず「頭が焼けるー」と言ってしまった。

「姉ちゃんの恋人」― 7.5

5話2回目視聴。 野球シーンで全力投球、全力疾走する林遣都が超コッコ良くて、有村架純・桃子と同じ目線で惚れ惚れ~。(でも、冷静に見るとただのおっさんにも見える。林遣都のファンじゃなければ、あの黒い上下を来た遣都・真人を誰もカッコいいと思わない…

おなか丸見えの久喜

バリカンの刃を代えたら、ものすごく良く切れた。切れ味の悪い時みたいに、ぐっと肌につけて刈ったらすごーく刈れてしまい、お腹が丸見えになってしまった。 この時期、寒いかしらんと心配したけど、今朝も陽だまりに寝そべった久喜は意外と平気そうだ。

「姉ちゃんの恋人」- 7

昨日の5話を見終わってから、ずっと登場人物である”真人”のこと、彼の元彼女のこと、そして彼の母親のこと、そして”姉ちゃん”のことを考えている。 真人は、あの事件の後の元彼女の言葉(自分は暴行されていないという)をどう思い、どう受け止めたのだろう…

久喜、老化か?

昨夜3時半頃、カリカリとドアを開けろ、トイレに行くと主張し、家人に連れ出してもらい用をたした久喜。 いつものように朝夕、散歩で済ませているのに夜中にトイレで起こすのは昨日で2回目だ。 おじいちゃんになってきたのかな。頻尿? 寝室に戻った後、また…

久喜のおもちゃ

前から作ってあげようと思っていたソックスボールを完成させた。 要らなくなったソックスをクルリと丸めただけでは遊んでいるうちにほどけて、ただ床に汚いソックスが散らばっているだけになっている。 そこで縫い付けてみた。 久喜は縫っている端から虎視眈…

林遣都 - 7

連ドラ「姉ちゃんの恋人」、映画「私をくいとめて」、舞台「フェードル」、写真集「THREE TALES」の発売と、この年末に放送、上映、上演、発行される作品が多く、林遣都のインタビュー記事を読む機会が多い。(「CUT」12号、「BARFOUT!」12月号」ほか) その…

「先生を消す方程式。」- 2

全員、狂気ーーーー!! 田中圭演じる主人公義経先生を含む、最主要登場人物、副担任の頼朝(山田裕貴)、親が権力者の刀矢(高橋文哉)の狂気っぷりが半端ないまま第1章が終わった(しかも衝撃的な最後!!)。刀矢の狂気の根源が何かは明かされたけれど、…

「共演NG」- 3

泣いた!笑いすぎて。 今週のツボは、中井貴一に向かって"耕運機みたいな顔"と言い放った鈴木京香!「どーやって耕すんだよ??!」の中井の台詞を受けた鈴木京香の顔にも大爆笑! このやりとり、どこまでが俳優に任されているのかわかはないけど、中井貴一…

今朝の久喜

うまいこと陽だまりにベッドがあり、早速うとうとする久喜。(なんか神々しいな…言い過ぎか) 次に2階に上がってきたら、陽だまりと共にベッドごと移動済み。 分かりにくいけど、おててを一生懸命なめてきれいにしています。ネコみたい。

今日の久喜

今日も絶賛寝顔のかわいい久喜。(単なる親バカなだけ) カメラのシャッター音で起きた久喜。

散髪後の久喜

変な顔とか、今までで一番ブスになってるとか、家人たちからは散々な評価なんどけど、そうかなあ。 散髪した私が言うのも説得力ないけれど、かわいいよ、久喜。

「姉ちゃんの恋人」- 6

緩急がきつすぎるーーーーー!! 小池栄子の日南子さんと有村架純の桃子の恋する乙女たちの女子トーク、そして、高橋海人の長男くんと、奈緒演じる桃子の幼馴染のみゆきとの恋の始まりに、ニヤニヤしながらリラックスして見ていたはずなのに、林遣都演じるの…

9歳になった久喜

久喜は、9歳の誕生日を迎えた。 あまりにワサワサしてきた顔周りを刈ったら、体に対して頭が小さい、変な動物っぽくなってしまった! 2枚目の写真は、久喜の好きなもの(バナナ、ブロッコリー、トマト)で、ささやかにデコレーションした昨日の夕食。

「麒麟がくる」- 7

コロナの影響で撮影が中断され、その後再開されてから久しい。ちゃんと再開以後視聴しとりましたよ。 さて、前回くらいから長谷川博己=明智十兵衛の才知がいよいよ発揮されてきた。周囲の足利義昭(滝藤賢一:この人、やっぱりものすごく上手い。困った人を…

「死神くん」- 2

不定期にあった再放送、全9話を一気に見た。最終話、こんな”ごほうび”があっていいの???って、本当に驚いた。 ゲストが田中圭だったのだ。 1話の最後と2話で林遣都が登場し、8話の最後と最終話で田中圭が締めるなんて!「おっさんずラブ」で二人の魅力を…

「共演NG」- 2

やっぱり面白い。 3話の中井貴一の「ハイアンドローじゃねえんだ!」に爆笑して、しばらく笑いが止まらなかった。(全然本筋とは関係ない、台詞の練習に着き合わせた役者志望の付き人の、行き過ぎの演技に怒ったシーン) 私の好きな、コメディをやらすとぴか…

久喜の顔

眠っている久喜の顔は、なぜか私には人間の子どもの顔に見えるんだな、これが。

「姉ちゃんの恋人」- 5

林遣都を見たくて、このドラマを見ているのだけれど、遣都のことより周りの俳優陣、キャラクターのことを書いてしまう。と言うのも、林遣都の正当なカッコよさや、達者な演技については今更で敢えて言及しなくていい気がするし、今回も真人という男を生きて…

「危険なヴィーナス」- 2

前々回、伯朗(妻夫木聡)が、その役キャラを覆さしてウソをついた瞬間、物語が大きく展開し始めた。 ネットでは、おディーンのヒール役がクールで色気があって新境地とか言われている。ファンクラブに入ってまで追いかけていた元(!元かいな?)ファンとしては…

やっぱり久喜は、

おじいちゃんなんかなあ。 午後は私の昼食をちょっとだけご相伴にあずかり、(いつも白飯を少しだけあげる)それに満足してとっとと2階の自分のベッドで丸くなっている。今日も、昼食後2階にもどったら自分で陽だまりにベッドを移動していた。 朝ごはんの後や…