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はやし蜜豆の犬も歩けば棒に当たる、

好きな俳優の作品を集中して観るのが好き。その記録や映画の感想、日常気になる現象をぼそぼそ綴っていきます。

2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧

「再会~Silent Truth」:事件の複雑さより、登場人物の心理描写が楽しめそう

第1話で、事件の裏に潜む、ミステリーが半分くらい明らかにされた・・?地元スーパーの店長を殺したのは、どう考えてもそのスーパーで万引きをした息子のことでゆすられていた、父親、圭介(瀬戸康史)もしくは、母親、万季子(井上真央)ではないのか。そし…

「ちょっとだけエスパー」- 3:今更ですが、続編ってあるのかな・・?

”エスパー若者チーム”、市松(北村拓海)、紫苑(新原泰佑)、九条(向里佑香)たちが登場してから後半、”エスパー中高年チーム”、文太(大泉洋)、桜介(ディーン・フジオカ)、円寂(高畑淳子)、半蔵(宇野祥平)たちを雇う兆(岡田将生)が、未来から送…

ドライアイ: 半跏思惟像になった気持ちで半眼生活を送るなり

3日程前から目が痛くて開けづらい。眼科に行ったら案の定、角膜に傷がついていると言われた。この冬2回目。涙が少なすぎて摩擦で傷つくらしい。 処方された薬は前回と同じで、ヒアレインミニとムコスタ。ついでにジクアス。 1日各4回点眼。ヒアレインは指…

「不適切にもほどがある!」スペシャルドラマ:期待通り、面白かった!

去年放送されたと思っていた「不適切にもほどがある!」は、なんと2024年の1月期のドラマだった!2年前かあ。月日の経つのが早すぎる― 毎週クスクス笑いながら楽しく見たドラマのスペシャル版は、期待通りの可笑しさだった。総理大臣を目指す都議、平じゅん…

「シナントロープ」:スタイリッシュで謎めいた物語の顛末は・・・

昨年の冬のテレ東連ドラ。縁あって1話から12話まで辛抱強く見た。 水上恒司、山田杏奈、坂東龍太など、勢いのある俳優を含む若手俳優8人が、「シナントロープ」というバーガーレストランを舞台に演じる群像劇。さわやか?青春群像劇だと思って見始めたのだけ…

「ザ・ロイヤルファミリー」:今さらですが、やはり日曜劇場らしい良作でした

昨年10月にスタートして2回までは視聴したのだが、3回目から視聴をお休みしていた。理由その①配役の小泉孝太郎と沢村一樹が、かつてどこかで見たドラマの役と寸分も違わないポジションと出で立ちで登場したことその②やたら涙ぐむ妻夫木その③ドラマの盛り上…