2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
林遣都不足の日々を送っておられるファンの皆さまに朗報です!(というか、みんな知っているのかな・・私だけ?今頃色めきだっているのは) 今放送中の「京都人の密かな愉しみ Rouge-継承-」の5話(2月1日、NHK BS)に庭職人、若林ケント幸太郎がイギリスか…
朝ドアのヒロインには、着かず離れずの親友がよくいるものだけれど、本作ではサワ(円井わん)がそうだ。川を隔てた貧しい長屋に一緒に住んでいた頃は、トキ(髙石あかり)とともに貧しさを脱して川の向こうに行こう!と励まし合っていたが、トキがヘブン(…
ちょっと重そうな予告動画を見て、視聴する気はなかったのだが、ミセス(グリーンアップル)のキーボード(藤澤涼架)や、永瀬簾(キング&プリンス)、ドランク(ドラゴン)の塚地(武雄)がワキで悪役で出演していて、彼らを見たくて視聴開始。 鈴木亮平が…
”放送100年を機に、これまでの歴史を振り返りつつ、これからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作・放送されます。”とドラマ公式サイトにあるだけに、SF世界のクォリティはまるで映画のよう。そして、NHKでは珍しいことではない…
私の”押し”は出演していないのだが、反町隆史、大森南朋、津田健次郎のおっさん3人が主役のコメディっぽく見えた本作になぜか惹かれて第1話から見ている。 中学校時代に映画研究部で一緒だった3人、吉井(反町隆史)、藤巻(大森南朋)、菊原(津田健次郎…
戦国ものの大河ドラマは常套、テッパンの視聴率を得られる。群雄割拠、下剋上の世で、天下統一を目指す、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康の中でも、秀吉がメインなのだからなおさらだ。その秀吉の弟、秀長を主人公に据え、力のある俳優、仲野太賀=秀長、池松…
第1話で、事件の裏に潜む、ミステリーが半分くらい明らかにされた・・?地元スーパーの店長を殺したのは、どう考えてもそのスーパーで万引きをした息子のことでゆすられていた、父親、圭介(瀬戸康史)もしくは、母親、万季子(井上真央)ではないのか。そし…
”エスパー若者チーム”、市松(北村拓海)、紫苑(新原泰佑)、九条(向里佑香)たちが登場してから後半、”エスパー中高年チーム”、文太(大泉洋)、桜介(ディーン・フジオカ)、円寂(高畑淳子)、半蔵(宇野祥平)たちを雇う兆(岡田将生)が、未来から送…
3日程前から目が痛くて開けづらい。眼科に行ったら案の定、角膜に傷がついていると言われた。この冬2回目。涙が少なすぎて摩擦で傷つくらしい。 処方された薬は前回と同じで、ヒアレインミニとムコスタ。ついでにジクアス。 1日各4回点眼。ヒアレインは指…
去年放送されたと思っていた「不適切にもほどがある!」は、なんと2024年の1月期のドラマだった!2年前かあ。月日の経つのが早すぎる― 毎週クスクス笑いながら楽しく見たドラマのスペシャル版は、期待通りの可笑しさだった。総理大臣を目指す都議、平じゅん…
昨年の冬のテレ東連ドラ。縁あって1話から12話まで辛抱強く見た。 水上恒司、山田杏奈、坂東龍太など、勢いのある俳優を含む若手俳優8人が、「シナントロープ」というバーガーレストランを舞台に演じる群像劇。さわやか?青春群像劇だと思って見始めたのだけ…
昨年10月にスタートして2回までは視聴したのだが、3回目から視聴をお休みしていた。理由その①配役の小泉孝太郎と沢村一樹が、かつてどこかで見たドラマの役と寸分も違わないポジションと出で立ちで登場したことその②やたら涙ぐむ妻夫木その③ドラマの盛り上…